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「六本木ヒルズ」的なるものと訣別せよ!       東山邦守
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JUGEMテーマ:株・投資
旧グッドウィル・グループ創業者の折口雅弘と、資産管理会社「折口総研」が
裁判所から破産手続き開始の決定を 受けた。帝国データバンクの発表によれば、
折口個人は10億円、「折口総研」は302億円の負債を抱えているという。

折口といえ ば、防衛大学校を卒業しながら、任官拒否して民間企業に就職。バ
ブル期には「ジュリアナ東京」などの経営に参画し、さらには介護事業(コム
ス ン)や人材派遣事業(グッドウィル)でも大きな利益を収めた。

堀江貴文(「ライブドア」社長)や村上世彰(「村上ファンド」代表)などと
並 び、いわゆる「六本木ヒルズ」族の一員として「勝ち組」人生を謳歌してい
た時期もある。

けれども、その財富は介護報酬の不正請求 や違法な労働者派遣によって生み出
されたもの、「弱者」から半ば騙し取ったものだ。このような人間を理事に据
えていた日本経済団体連合会 (経団連)の道義的責任は極めて重いと言わざる
を得ない。

さらに、こうした不法行為が発覚するやアメリカの市民権を入手して海外 逃亡
を図るなど、祖国に対する忠誠心を全く持ち合わせていないのである。そもそ
も、「ヒルズ」にはサブプライムローン論題で経営破綻した リーマン・ブラザ
ーズの日本法人も置かれるなど、国境を超えた新自由主義的な経済活動と親和
性が高い。

関係者の相次ぐ不 祥事―最近も、「ヒルズ」内にある野口美佳(「ピーチ・ジョ
ン」創業者)契約の一室で、押尾学が禁止薬物を使用して女性を死に至らしめ
る という事件が発生した―により、「ヒルズ」じたいの稼働率は下がっている
そうだが、「ヒルズ」的なるものじたいが消え去ったわけではない。

近 く成立する民主党主導の政権にしても、「ヒルズ」的なるものを清算するこ
とはできぬだろう。―「次の内閣」内閣府担当大臣の松井孝治と村上との関 係
は非常に深いことが知られている。

けれども、そのようなあり方を、「一君万民」・「興民討閥」を掲げた昭和維
新運動の 流れを継承せんと志す者として、我々は断じて許容するわけにはいか
ぬのだ。

                       (ひ がしやま・くにもり)
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| 巻頭言 | 06:35 | comments(0) | - | pookmark |
全てを見通す眼を!                 東山邦守
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去る12日の都議会議員選挙において自民党が歴史的大敗を喫し、麻生首相は衆
議院の解散総選挙を決意した模様である。

民 主党の優位という情勢が報じられる中で、亡国の危機を訴える者も少なくな
い。確かに、民主党の政策が危険性を孕んでいることは云うまでもない。

しかしながら、彼らといえども、官界や財界の支持なくしては政策を遂行し得
ない。それゆえ、両者の動きを充分に注視すべきであるが、徐々に民主党シ フ
トを強めつつあるという。官僚たちにとっては自己の権限が、財界人にとって
は自己の利益が守られさえすれば、自民党だろうと民主党だろ うと(創価学会
であろうと幸福の科学であろうと)関係ないのだ。

我々が打倒すべきは、かかる政官財の癒着構造であり、それと馴れ 合ってきた
アカデミズムとマスコミである。これら戦後体制を根底から覆さない限り、我
が国が真に独立することは有り得ない。各個撃破を目 指す運動も重要ではある
が、近視眼的な自己陶酔に陥ってはならぬ。そうした軽はずみな行動は、結局
のところ戦後体制を延命させるだけであ る。

堅固なる世界観を樹立し、大胆なまでの戦略的思考に基づく緻密な戦術を駆使
せねばならない。

             (ひがしやま・くにもり) 前・新風全国青年部長
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| 巻頭言 | 06:03 | comments(0) | - | pookmark |
絶対的少数派として何をなすべきか?         東山邦守
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去る8月30日の総選挙において、《民主党》が大躍進を果たして政権を手中
に収めた。一方の《自民党》は大物議員が相 次いで落選し、連立を組む公明党
は小選挙区の議席を全て失っている。

国民は「変化」を待望したのだ。その点では、「脱官僚」・ 「地域主権」・
「生活重視」を掲げた《みんなの党》の躍進は興味深い。

だが、国民の大多数は戦後体制そのものを否定するつもりは ないようだ。西村
眞悟氏を擁立した《改革クラブ》は当選ラインに遠く及ばず、《平沼グループ》
も微増に留まった。国体論に関しては全体的 に相容れないが、北朝鮮への強硬
姿勢を鮮明に打ち出した《幸福実現党》も比例区で計40数万票を集めるのが
せいぜいだった。

戦 後体制極左派とでも云うべき《社民党》や《共産党》が改選前と同じ議席数
を確保し得たことを考え合わせると、戦後体制打倒を目指す我ら独立派は絶 対
的少数者であることを残念ながら認めざるを得ない。「風」以前の問題である。

このままでは、国民を糾合して政財官学報に巣食う 戦後エリートを放逐し、真
正なる独立国家・日本を構築することなど不可能だ。

我々は、不易なる国体についての精確な認識を持つだ けでなく、流行する民意
に届く言葉(中身においても語り方においても)を練り上げて行かねばならな
い。

                         (ひがしやま・くにもり)
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| 巻頭言 | 06:33 | comments(0) | - | pookmark |
如何なる形であれ投票を!              東山邦守
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ついに、第45回衆議院議員選挙の投開票が明日に迫った。明後日の未明には、
政権の帰趨が判明する。

「戦 後体制の打破」を掲げる維新政党・新風は残念ながら候補者を擁立してお
らず、どこに投票すべきか実に悩ましい。

時代遅れの左翼イ デオロギーを掲げる社民党や共産党、あるひは「立正安国」
という宗祖(日蓮)の意思を踏みにじる「創価学会政治部」(=公明党)など
論外 であるし、日教組や部落解放同盟を強力な支持母体とする民主党もまた危
うい限りだ。

さりとて、反民主ということで自民党を短絡的 に選ぶわけにも行かぬ。ここま
で我が国をおかしくしたのは自民党であり、左右の違いこそあれ、所詮は戦後
体制容認派だ。

そ の他、綿貫民輔氏の国民新党、西村眞悟氏らの改革クラブ、渡辺喜美氏らの
みんなの党、鈴木宗男氏らの新党大地、田中康夫氏らの新党日本、平沼赳夫 氏
らのグループなども存在するが、いずれも帯に短し襷に長しと言わざるを得な
い。

もう一つ、北朝鮮への強硬策を唱える幸 福実現党なるものも存在するが、これ
は立憲君主制を廃止して大統領制を採用せんとする国体破壊者の集団であり、
我々と相容れる余地はな い。

期日前投票を済ませた同志たちの中には、無効となるのを承知で「維新政党・
新風」と書いたり、白票を投じた者もいる。もちろん、よりマシな投票先を消
去法で決めることじたいを否定するつもりはない。

ただ、棄権だけは避けねばならぬ。それは、現状に対する怒りを「合法的」に
叩き付ける機会を放棄することであり、結果として戦後体制を延命させてしま
うことになるからだ。

                        (ひがしやま・くにもり)

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| 巻頭言 | 06:17 | comments(0) | - | pookmark |
司法の廓清を目指して                東山邦守
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来たる8月30日の衆議院議員選挙に合わせて最高裁判所裁判官国民審査が行
われる。最高裁の裁判官は、任命後初の衆議 院議員総選挙と同日に国民審査を
受け、10年が経過したら再審査を受けねばならない。

これは世界に殆ど類例を見ない制度(一般的 には国会による同意が必要)だが、
司法府に国民の意見を反映させる手段としては一定の意味を持つ。

しかしながら、その実態は極め て形式化していると言わざるを得ない。投票方
法に対する周知徹底も十分でない上に、公示日が投票日の7日前と衆議院議員
選挙より遅く、期 日前投票できない期間が存在するのだ。

対象となる裁判官の判決などを知りたくとも、審査広報は本稿執筆時点(8月
20日)では完 成しておらぬばかりか、任命されて間もなければ判決に関与し
ていない。判断の材料は極めて乏しいのだ。

結果として、裁判官出身者 6名、弁護士出身4名、検察官出身2名、行政官・
外交官・大学教授出身各1名という人事が踏襲され続け、周知のように国民の
良識から乖離 した判決が下されている。

なお、今回の国民審査に際しては、非嫡出児の日本国籍認定を巡る裁判での司
法判断に注目したい。と言う のも、これは日本国の存立に直結する重大な問題
だからである。

同裁判では、非嫡出児に日本国籍を認めない国籍法の規定は違憲とさ れ、日本
国籍を認めるという愚かしい大法廷判決が下った。今回の国民審査で対象とな
っている9人のうち4人(那須弘平、涌井紀夫、田原睦 夫、近藤崇晴)も多数
意見に与している。

我々は与えられた権利を誠実に行使し、このような堕落した司法を廓清せねば
なら ない。

                       (ひがしやま・くにもり)


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| 巻頭言 | 06:27 | comments(0) | - | pookmark |
任重クシテ道遠キヲ念ヒ               東山邦守
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終戦の日を迎えるにあたり、改めて「大東亜戦争終結の大詔」を謹読した。

「朕深ク世界ノ大勢ト帝国ノ現状トニ 鑑ミ非常ノ措置ヲ以テ時局ヲ収拾セムト
欲シ茲(ここ)ニ忠良ナル爾臣民ニ告ク」として、先帝陛下はポツダム宣言受
諾の御意思を示される。

「帝 国ノ自存ト東亜ノ安定」のため米英に宣戦し、国民各層は力を尽くして戦
い抜いたが、開戦から足かけ4年が経過する中で「戦局必スシモ好転セス世界
ノ 大勢亦(また)我ニ利アラス」という状況に陥った。その上、「敵ハ新ニ残
虐ナル爆弾ヲ使用シテ」罪なき一般人を殺傷し続けている。このままでは、
「終 ニ我カ民族ノ滅亡ヲ招来スルノミナラス延テ人類ノ文明ヲモ破却」しかね
ない。

そうなってしまっては取り返しがつかぬ。

苦 汁の御決断をされた陛下は、東亜の諸盟邦に我が国の力不足を御詫びなさる
だけでなく、非命に斃れた国民や残された遺族たちに深い同情を示される。

敗 戦国となった以上、我が国の前途は極めて厳しい。しかしながら、陛下は
「時運ノ趨ク所堪へ難キヲ堪へ忍ヒ難キヲ忍ヒ以テ万世ノ為ニ太平ヲ開カムト
欲 ス」という御決意を語られる。また、軽挙妄動を戒められた陛下は、臣民に
対して「宜シク挙国一家子孫相伝へ確ク神州ノ不滅ヲ信シ任重クシテ道遠キ ヲ
念ヒ総力ヲ将来ノ建設ニ傾ケ道義ヲ篤クシ志操ヲ鞏(かた)クシ誓テ国体ノ精
華ヲ発揚シ世界ノ進運ニ後レサラムコトヲ期スヘシ」と述べら れ、「爾(なん
じ)臣民其レ克ク朕カ意ヲ体セヨ」と命じておられる。

戦後64年、「国体ノ精華ヲ発揚シ世界ノ進運ニ後レサラム」 という目標が達
成されているとは言い難い。我々の任は重く、その道は遠い。しかしながら、
「確ク神州ノ不滅ヲ信シ」て祖国再興の運動に邁 進しよう!

                        (ひがしやま・くにもり)

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| 巻頭言 | 06:00 | comments(0) | - | pookmark |
ノーブレス・オブリージュなき議員の世襲       東山邦守
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フランス語にノーブレス・オブリージュ(noblesse oblige)
という言葉がある。

直訳す れば「貴族の義務」となり、「社会的な特権を有する者は、それに相応
しい義務を果たさねばならぬ」という意味で用いられる。

これ はフランスに限ったことではない。イギリスでは、第一次世界大戦に際し
て貴族の子弟が軍に志願し、その多くが戦死したという。戦前の我が国におい
て も、皇族の成年男子は原則として陸海軍の士官であった。

それに引き換え、現在の日本はどうか。国会議員には不逮捕特権をはじめとし
て 種々の特権が与えられているけれども、残念ながら義務を果たしている者は
殆どいない。それどころか、その特権を子や孫に伝えて恥じることがない。 麻
生太郎自民党総裁も鳩山由紀夫民主党代表も世襲議員である。選挙区の変更を
「国替え」と称するところなど、江戸時代の大名と何も変わら ない。

ただ、彼らばかりを責めても仕方がない。問題なのは、彼らを担ぎ上げて当選
させてしまう民度の低さだ。我々は、このような 世襲候補を取り巻く既得権益
の構造を完全に打ち砕かねばならない。

                       (ひがしや ま・くにもり)
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| 巻頭言 | 06:00 | comments(0) | - | pookmark |
衆議院解散の大命を拝して              東山邦守
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去る7月21日に衆議院が解散された。

解散に際し、議長は「日本国憲法第七条により、衆議院を解散する。」と いう
詔書を朗読する。これは、現行憲法第7条の「天皇は、内閣の助言と承認によ
り、国民のために、左の国事に関する行為を行ふ。」及び同 第3号の「衆議院
を解散すること。」に基づくものだ。

この詔書から分かるように、「内閣の助言と承認」が必要であるにせよ、解散
の 主体は天皇陛下である。我々は、このことを肝に銘じておかねばならない。
加えて、第54条には「衆議院が解散されたときは、解散の日から四十日以 内
に、衆議院議員の総選挙を行ひ、その選挙の日から三十日以内に、国会を召集
しなければならない。」とある。

即ち、「新 たな議員を選挙すべし。」との大命が下ったのであり、我ら国民に
課せられた責務は極めて重大と言わねばならない。

                        (ひがしやま・くにもり)
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| 巻頭言 | 06:06 | comments(0) | - | pookmark |
「反核平和」の欺瞞                 東山邦守
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昭和20年8月6日8時15分、アメリカ軍によって原爆が広島に投下され、
甚大な被害を受けた。爾来、この日は「広島 原爆の日」として、犠牲者を哀悼
し平和を祈念する日となっている。

広島は「ノーモア・ヒロシマ」を合言葉に反核平和運動の一大拠 点となって
いるが、その実態たるや…。「過ちは繰り返しませぬ」という主語不明の碑文、
「きれいな核・汚い核」という牽強付会、そして 「落とされても仕方がない」
と云わんばかりの日本悪玉論など、馬鹿も休み休み言って欲しい。

こうした情況に一石を投ずべく、今年 の8月6日に「ヒロシマの平和を疑う!」
と題して田母神俊雄・元航空幕僚長の講演が広島で企画されている。

これに対し、広島市の 秋葉市長が「広島市民の感情を損なう」として難癖をつ
けたらしい。市の公共施設で行われるならともかく、民間施設で行われる行事
に対して 市長が介入することじたい問題であるけれども、それ以上に、彼の陳
腐な発想に辟易とする。

人間に闘争本能が存在する以上、「戦 争」がなくなることはない。また、大
量生産・大量消費という近代生活を望む限り、原子力エネルギーは必要不可欠
であり、それが「大規模破 壊」に用いられることも覚悟せねばならぬ。

我々に課せられた、このような「業」を直視することなしに「平和」を語った
ところで、 それは自己満足に過ぎないのだ。

            (ひがしやま・くにもり) 前・新風全国青年部長
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| 巻頭言 | 06:35 | comments(0) | - | pookmark |
「維新」を目指して結束しよう!           東山邦守
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この度、健康上の理由により青年部長を辞任させて頂くこととなりました。

本年1月に就任してから、本メルマガ の配信も含めて部員の皆様から御協力を
頂きながら職務を遂行して参りましたが、(本業との兼ね合いもあり)今後と
も継続することは難しい と判断いたしました。御期待下さった皆様に対しては、
お詫びの言葉もございません。

なお、本メルマガは今後も発行を継続して参り ますので、読者諸兄姉におかれ
ましては変わらぬ御愛顧を賜りたく存じます。私も部員の一人としてお手伝い
させて頂く所存です。

皆 さんも御承知の通り、我が国は累卵の危うきにあります。にもかかわらず、
政官財のみならずアカデミー(学)やマスコミ(報)に巣食う「戦後エリー ト」
たちは自己の権益を守ることのみに汲々とするばかりで、国民共同体の命運に
は全く無関心です。

ここでいう国民共同体 とは、現在を生きる人間のみによって構成されるもので
はありません。「万世一系の天皇」を中心として、過去の先人や未来の子孫を
含む全て の日本国民からなる共同体です。

人体と同じように、国民共同体も新陳代謝しなければ滅んでしまいます。瀕死
の状態にある我が国が 復活できるか否かは、新陳代謝すなわち「維新」を実現
できるか否かにかかっています。

これからも力を合わせて頑張りましょう。

           (ひがしやま・くにもり)維新政党・新風全国青年部長
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| 巻頭言 | 06:29 | comments(0) | - | pookmark |

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